「ファンクラブ通信」の記事一覧です
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訪れるたび新たな出会い「八戸都市圏交流プラザ8base(エイトベース)」八戸都市圏とは、青森県南の中心都市・八戸市を核とした「八戸市、三戸町、五戸町、田子町、南部町、階上町、新郷村、おいらせ町」の8市町村からなる地域のこと。8市町村の魅力を発信しているアンテナショップ 「八戸都市圏交流プラザ…
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知られざる八戸のお店「海鮮とおばんざい せき亭」店主の関(せき)さんが八戸から上京したのは中学卒業後15歳のとき。共働きの両親に代わり料理を作っていた経験と東京の老舗どぜうとのご縁が重なり、飲食業界の道を志します。以来30年以上東京の飲食店で働き、約7年前に独立。自身…
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羊羹とチーズの融合!?新たな羊羹体験を生む「ヨーカン・オ・フロマージュ」しっとりとした甘さと、口の中に広がる上品な風味。日本の伝統的な和菓子「羊羹(ようかん)」は、世代を超えて愛され続けているお菓子のひとつです。豆を煮て、砂糖と寒天で固めたシンプルな製法ながら、味わいの奥深さや見た目の美しさ…
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250年の時を超え、進化を続ける「陸奥八仙」八戸を代表する地酒の一つである「陸奥八仙」。そのラインナップはとても豊富で、特別純米、ISARIBI、ピンクラベルなど定番酒のほか、季節限定酒も人気を集めています。無濾過や生原酒など、その季節ごとのフレッシュな味わいや香…
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口に含むと広がる磯の香り。イカ本来の味をさらに引き立てる「いかの肝塩」突然ですが「イカ刺し」には何を付けて食べられますか?生姜醤油やわさび醤油など、イカ本来の味をより豊かにする調味料は色々ありますが、「塩」に付けて食べられたことはあるでしょうか。 今回ご紹介する商品は、八戸圏域の魅力が一堂…
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わっつり食べて、飲めるお店「新橋四丁目酒場 わっつり」-店名に込められた想い- 店名になっている「わっつり」という言葉。この言葉にどのようなイメージを思い浮かべるだろうか。青森県の出身者であれば聞き馴染みのある言葉で、「思いっきり」「たくさん」などの意味を持つ。この「わっつ…
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八戸発!魅惑のミックススパイス「長者様の七味にんにく」そばやうどん、丼ものに欠かせない日本独自の香辛料・七味唐辛子。「七味」の組み合わせは商品によって多種多様で、自分の好みに合ったマイ七味を持ち歩く方もいるほど。今回のファンクラブ通信では、八戸発の七味唐辛子である「長者様の…
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地元と作り手の想いをつなぐ「八戸せんべい 揚げチーズ」坂下商店の「八戸せんべい 揚げチーズ」をご存じですか。八戸圏域の魅力が一堂に会するアンテナショップ「8base(エイトベース)」では、売上上位にランクインする人気ぶりで、「一度食べるとやみつきになる味」と県内外に続々とリ…
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亀戸(かめいど)+八戸(はちのへ)=「kamenohe」-洋風な空間に八戸が- 亀戸駅北口から徒歩4分のところにあるkamenohe。店長の米内口さんが経営するこのお店の名前は、亀戸(かめいど)と八戸(はちのへ)を掛け合わせたもので、内装、外装ともに洋風な店構えだ。おしゃれな…
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100年以上愛される味を受け継いだ「三島サイダーシャーベット」三島サイダーの味がシャーベットに すっきり爽やかな味わいの定番「三島シトロン」と、ほんのりと甘いバナナの風味が香る「みしまバナナサイダー」。八戸の地サイダー「三島サイダー」の2つのフレーバーをシャーベットでも楽しめること…
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